
【団体名】国分寺台小学校区ふれんどネットワーク
2026年3月26日(木)、小雨模様の中、恒例のバス研修を実施しました。今回は、地元活性化のモデルとして袖ケ浦公園と道の駅保田小学校を視察し、会員同士の親睦も深めました。参加者は33名で、8時45分に市原市役所を出発し、袖ケ浦公園〜保田漁港(昼食)〜道の駅保田小学校を巡って、市役所に15時に無事戻ってきました。袖ケ浦公園では咲き始めたソメイヨシノをはじめ公園の植生や配置について学び、道の駅保田小学校では全国に先駆けて廃校になった校舎等の活用を関係者から説明を受けました。また、バス車内では、免許返納や4月の道交法改正の要点を社協の方から分かりやすく説明していただいたり、車窓の風景を楽しんだりしました。
昼食後の集合写真と袖ケ浦公園の様子

